「おおさかアップデート計画」の主な政策
大阪の強み、「ものづくり」を応援。
府民所得アップで大阪の経済を底上げしよう。

低迷する大阪の経済。復活のカギはものづくり支援。中小企業や商店街など大阪にある資源×DXの活用など、新産業の創出で府域内経済を活性化させ、大阪全体をアップデートしよう。
IR・カジノで儲かる保障はありません。
大阪IR誘致は正確な情報をもとに住民の総意で決めよう。
大阪湾海底は稀な地盤で、長期的に沈み続けるとされています。また夢洲は廃棄物処分地だったので土壌は軟弱。大阪市の公金788億円の投入とは別に、更に地盤沈下対策費用が必要であるという専門家の意見も。

突出する大阪のコロナ関連死者数。
これまでの対策を検証し、危機対応能力をアップ。

行政が最優先にすべきは「いのちと生活を守る」こと。行き過ぎた福祉・医療のサービス削減を見直し、行政と民間の役割分担のあり方を見つめ直そう。
南海トラフ地震対策など大規模災害リスクに備えよう。
30年以内に高い確率で発生するとされる南海トラフ地震。デジタルテクノロジーを駆使して「災害を見える化」し、防災を進めよう。また災害に強い家づくり支援など、まち全体で減災対策を進めよう。
